2009年7月13日月曜日

ありがとう

土曜日に、人と会う約束があって、出かけた帰り、
眠くてたまらないときに、
本屋さんで、立ち読みして、驚きました。
否、驚いたというよりも、思いださせられました。

その本自体は、宗教なのか、ビジネスなのか、自己啓発なのか…
そんなことは知りません。(というより、忘れました)
ただ、私にとっては武道の本だったのです。

思い出したのはこんなこと。

・雨の日のゴルフは、晴れの日より楽しい。
・unoのルール上負けると、「たくさんのカードを集めることができて儲かる」
・迷ったときは(最終的に)楽しいほうを選ぶ。
・知っていることを、惜しまずに教える。
・知らなきゃ聞け。
(たしか最後の二つみたいなことが、「修行」として書かれていたような…)

そして、生きる世界が違うと思ってしまうほど凄みのある生き方をしている、
ある友人から、最近もらったメール。
「自分の思う通りにできるってかなりラッキーな事だよね。」

そんなことを思い出しました。

(しかし、あれは、何の本だったんだろう?
 いや、ものすごく眠かったので、立ち読みした夢をみただけで、
 そんな本、ほんとうは、どこにも存在しないのかもしれません。)

ただ、それらの教えに従って考えてみれば

いろいろな方のひどい言いようも、見方をちょっと変えれば、
今の自由をもらったのは、彼らのおかげ。

彼らが、いろいろ言って、追い出してくれなければ、
未だに、(時間的、金銭的に)彼らの何倍も、キツい、ツラい思いをして、
その上、「死んだ型」にはめられ、逃れることもできず、
「生きた型」を追求できずに苦しんでいたことでしょう。
それじゃあ、楽しくない。

楽しく(生きた型を)稽古をさせてもらえる機会(自由)を与えられたってことは、
かなりラッキー♪

と思っていたら、
久々に、友人から連絡があり、
車のバッテリー上がりを治してくれました。
車の中身なんてさっぱり分からないけれど、
知らなきゃ聞けば、分かる人が助けてくれる。

ありがたい。ありがたい。

2009年7月5日日曜日

6日の稽古時間

6日の稽古、
出張のため、すこし遅れるかもしれません。
(間に合うと思いますが…)

2009年7月1日水曜日

希望により

希望により再掲載。

一本目


二本目